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鳥取県倉吉市からお贈りするナチュラルミネラルウォーター 天然還元水 白山命水 源水:冷鉱泉
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白山命水の特徴

各種分析表

天然還元水

このページでは、白山命水の特徴である天然還元水を説明しています。

※白山命水は、天然の状態で酸化還元電位がマイナス220mvです。(測定:鳥取県保健事業団)

天然で還元力がある水!

白山命水は採水した自然の状態で酸化還元電位がマイナス220mv(採水時の数値)という天然水では極めて稀な天然の還元水です。酸化還元電位は数値が低いほど、還元力(さびを取る力)が強いとされています。(水道水はプラス500以上)

一般に還元水は煮沸すると良くないと言われていますが、白山命水の場合は長時間の輸送や長期保存でプラス側に傾いた酸化還元電位が煮沸によりマイナスにもどるといった不思議な特性があります。一時的に還元電位が下がるのは、水の中の酸素が沸騰により空気中に逃げた為だと考えております。お茶やコーヒーにしても天然還元水白山命水の成分を損なうことなくお楽しみいただけます。

※白山命水の酸化還元電位は、採水地にて鳥取県保健事業団に測定されたものです。

酸化還元電位比較表

酸化還元電位表 白山命水はマイナス220mv
酸化還元電位表
酸化還元電位は、プラス100〜マイナス400位が体に良いとされています。

自社現地測定記録・酸化還元電位:マイナス376mv(参考記録)
酸化還元電位:マイナス376(参考記録)
測定日[2003/2/28](測定:自社)

酸化還元電位

【酸化還元反応において、電子が授受される方向は酸化力の強弱にしたがっている。そしてそれは相対的なものであって、酸化剤自身は酸化後、還元された状態になるが、そのに対してより強い酸化剤を作用させると酸化されてしまう。金属イオンの場合は、前述の反応のようにイオン化傾向の順で酸化力(むしろ還元性というべきか?)の序列が定性的に知られている。一方、金属とイオンの場合、酸化還元反応系を旨く隔離すると電池を形成する。このとき条件をそろえると電池の起電力は酸化力の尺度となる。 以上の原理を元に導入された酸化還元の強度の尺度が酸化還元電位である。】

参照:「キリスト教」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2005年9月6日 (火) 14:15 UTC、URL: http://ja.wikipedia.org


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