白山命水看板ロゴ
鳥取県倉吉市からお贈りするナチュラルミネラルウォーター 天然還元水 白山命水 源水:冷鉱泉
TOP| 白山命水の特徴| 商品の一覧| 採水地| よくあるご質問| お客様の声| 会社概要| 水の基礎知識
TOP > 白山命水の特徴 > 溶存酸素濃度


白山命水の特徴

各種分析表

溶存酸素濃度

このページでは、白山命水の特徴である溶存酸素濃度が極めて低い事を説明しています。

※白山命水は、溶存酸素濃度が0.3mg/リットルと極めて低い水です。(測定:鳥取県保健事業団)

溶存酸素濃度が極めて低い水

水の中には通常酸素が含まれていますが、白山命水は分析機関の測定器でも検出できないくらい僅かな量(0.3mg/リットル)しかありません。これは白山命水が極めて不純物が少ない水である事を証明しています。一般的に地下深くから汲み上げている水は、溶存酸素濃度が低いとされていますが、0.3mg/リットルの溶存酸素濃度は、際立って低い数字と言えます。

また、多くの食品の中に「脱酸素剤」が封入されています。これは酸素が食品を酸化させ、品質保持の大敵であるからです。白山命水は酸素がほとんど含まれていない水ですので「脱酸素剤」や「脱気剤」など無用で長期保存が可能です。


△上に戻る 活性酸素について→
株式会社 白山
〒682-0932 鳥取県倉吉市蔵内320番地1 TEL:0858-28-1441 FAX:0858-28-1443 Copyright(C)Hakusan Co. All rights reserved.